2人目の買い足しは4つの線引きで決まりました|ベビーベッドもチャイルドシートも使い回した実例

2人目で買い足した育児グッズを並べたところ 育児グッズ

「2人目の出産準備、何を買い足せばいい?」——ネットでリストを探すと、1人目と同じような長い一覧が出てきます。わが家の場合の答えを、先に書きます。

先に結論

2人目で何を買い足すかは、4つの線引きで決まりました。「劣化しているか」「性別が違うか」「そもそも持っていないか」「上の子がまだ使っているか」。この4つで見ていくと、ベビーベッドもチャイルドシートも買い直さずに済みました。
そしてもうひとつ、正直な話を。ほとんど、生まれてから買っています。本当は生まれる前に買うつもりでいたのですが、予定より早く生まれて間に合いませんでした。それでも産後の入院中に注文して、なんとかなりました。ただし、ベッドインベッドのような大きいものは納期がかかるので、そこだけは早めに頼むほうが安心です。

2人目の買い足しリスト|実際に買ったもの

先に、買い足したものを出します。時期は注文履歴で確認できたものだけ書いています。

買い足したもの買い足した理由買ったタイミング
ネオママイズム ベッドインベッド上の子のものがへたっていたから産後の入院中
ガーゼバスタオル(6重・3枚セット)新しいバスタオルがなかったから産後の入院中
温湿度計前のものが壊れていたから産後の入院中
かみかみチキン 歯固め1人目のものが劣化+ひとつ紛失したから退院してしばらくして
袴ロンパース(PUPPAPUPO)1人目と性別が違うから(1人目はピンク調)もう少しあとになってから
ピジョン 母乳実感 哺乳びん 240ml × 2本1人目のスリムタイプでは、2人目の飲みが悪かったから産後の入院中
防水シーツ(ニトリ・70×120cm)上の子がまだ使っていて、2人分だと足りなかったから退院してしばらくして
おしゃぶり上の子のものは使い回せないと考えたから店で購入(記録なし)
おくるみ(LifeTree)妻が、新しいものを買ってあげたかったから妻がネットで購入(手元に記録なし)
ベッドインベッドの中に並べた2人目の買い足しグッズ
2人目のために買い足したもの。入れ物がわりに使っているのがベッドインベッドです

理由の欄を見てもらうと分かるのですが、いちばん多いのは「壊れた・へたった・なくした」です。

なお、おしゃぶりは店で、おくるみは妻がネットで買っていて、手元に記録が残っていないため、時期を書いていません。このリストが「買ったものの全部」だと言い切るつもりはありません。細かい消耗品まで数えれば、思い出せていないものはまだあると思います。この記事で見てほしいのは、個数ではなく「何を買って、何を使い回したか」の線引きのほうです。

ほとんど、生まれてから買いました

きれいな話にしたいところですが、正直に書きます。

記録が残っているものは、すべて生まれたあとの注文でした。 おしゃぶりと服は時期の記録がないので言い切れませんが、少なくとも買い足しの中心は産後です。

そして、これは計画的にそうしたわけではありません。予定日より早く生まれたので、買うつもりだったものを買う前に出産日が来てしまった——それだけです。

だから最初のいくつか(ベッドインベッド・ガーゼバスタオル・温湿度計・哺乳瓶)は、まだ産後の入院中に注文しました。 退院を待つあいだに、家に足りないものを思い出して注文した形です。

結果的には、生まれてから注文しても間に合いました

やってみて分かったのは、2人目の「買い足し」は、そこまで急がなくても何とかなるということでした。上の子のものが家にあるので、本当に足りないものは限られています。ネットで注文すれば数日で届きます。

もちろん、余裕があるなら先に買っておくほうが安心です。ただ、間に合わなくても詰まなかったというのは、同じように慌てている人には少し安心材料になるかもしれません。

ただし念のため書いておくと、退院してすぐ必要になるもの(おむつ・肌着・チャイルドシートなど)は、生まれる前に用意しておく必要があります。ここで書いているのは、上の子のもので代用できるかどうかを見てから決めていい「買い足し」のほうの話です。何を先に用意するかは、産院や自治体の案内も確認してください。

全部でいくらかかったか

せっかくなので、実際の金額も出します。注文履歴に残っていた7点の支払額です(おしゃぶりは店頭で、おくるみは妻の注文で、手元に記録が残っていません)。

2人目の買い足し・実際の金額(買った当時の価格です)

– ネオママイズム ベッドインベッド … 15,750円
– ピジョン 母乳実感 哺乳びん 240ml × 2本 … 4,624円(1本2,312円)
– 6重ガーゼバスタオル(3枚セット) … 3,480円
– 袴ロンパース … 3,650円
– かみかみチキン 歯固め … 1,300円
– 温湿度計 … 1,000円
– 防水シーツ(ニトリ・70×120cm) … 999円
– 合計 30,803円(この7点ぶん。おしゃぶりとおくるみは記録が手元になく、入っていません)

3万円ほど。 ここにおしゃぶりとおくるみ、あとから買い足した哺乳びん1本、それに性別が違うぶんの服が加わります。

正直、思っていたより安く済みました。そのうち15,750円がベッドインベッドなので、残りは全部合わせても1万5千円ほどです。

金額の大半は、いちばん大きいもので決まりました

※価格はどれも買った当時のものです。今も同じ値段とはかぎりません。

哺乳瓶は買い替えました|スリムタイプ→母乳実感

買い足す判断がいちばんはっきりしていたのが哺乳瓶です。

1人目のときに使っていたのはピジョンのスリムタイプでした。そのまま使うつもりでいたのですが、2人目は飲みが悪かったのです。

同じように飲んでくれるだろうと思っていたので、これは想定外でした。そこでピジョンの母乳実感 240mlを2本買い足しました。

ちなみに、そのあと母乳実感を1本なくしました。 同じものを買い直すかわりに、西松屋で別の哺乳びんを1本買い足して、いまはその2本を使っています。同じ銘柄で揃えなくても、うちの場合は困っていません。

母乳実感の240mlは、公式では3ヵ月頃からの想定で、Mサイズの乳首(Y字形の吸い穴)が付いています(出典:ピジョン公式・2026年7月時点、2,860円税込)。価格は変わることがあります。

注意 飲む量や飲み方には、同じきょうだいでも大きな個人差があります。うちは哺乳瓶を替えたら落ち着きましたが、これは「母乳実感なら飲む」という話ではありません。

飲みが悪い状態が続くときや、体重の増え方が気になるときは、自己判断で道具を買い替える前に、助産師さんやかかりつけの小児科医に相談してください。

哺乳びんも乳首も対象月齢があります。うちが買ったのは240ml(公式では3ヵ月頃から・Mサイズの乳首つき)です。月齢に合うサイズは、必ず商品の表示で確認してください。

何本必要か、消毒はどうするかといった準備の話は、別の記事にまとめています。

ベッドインベッド|買い直した理由と、納期の話

記録が残っているなかでいちばん値が張ったのが、ネオママイズムのベッドインベッド(15,750円)でした。

上の子のときは西松屋のハッピークーハンSTを使っていたのですが、うちで使っていたものは、使ううちに変形してきました。 2人目は「今度は丈夫なものを」と考えて、骨格のしっかりしたものを選んでいます。

買い替えた直接のきっかけは、シンプルにへたっていたからです。使い回せる状態なら、そのまま使っていました。

先に言っておきたいこと

ここまで「生まれてからでも間に合った」と書いてきましたが、ベッドインベッドについては早めに頼むことをおすすめします。

買うときの表示に納期がかかると書かれていたからです。うちは結果的に間に合いましたが、これは運が良かっただけだと思っています。

小物はあとからでも間に合う。大きいものは、届くまでの時間を見ておく

実際、同じころにネットで注文した収納家具は、届くまで2週間ほどかかりました。 家具や大型のベビー用品は、そういうものだと思っておくほうが安全です。

わが家ではワンオペのお風呂でも使っていますが、その手順は別記事に詳しく書いています。

注意 赤ちゃんの寝る場所の安全については、製品の取扱説明書の指示に必ず従ってください。使用できる月齢・体重は製品ごとに違いますし、使用中は目を離さないことが基本です。この記事は、わが家の使い方を書いたものです。

残りの小物を買い足した理由

ここからは全部、数千円以下のものです。それぞれ軽く書きます。

ガーゼバスタオル|これは買ってよかった

理由は単純で、新しいバスタオルがなかったからです。妻が調べて、6重のガーゼバスタオル(3枚セット)を選びました。

上の子のときは普通のタオル生地のバスタオルを使っていたのですが、こちらのほうがふわふわで、正直こっちのほうがおすすめです。

ちなみにこのセットは、ガーゼケットとしても湯上がりタオルとしても、おくるみとしても使えます。 用途ごとに別々に買わなくてよかったのは、あとから効きました。

注意 ひとつだけ正直に書いておきます。このガーゼバスタオルは「乾燥機NG」の表示でした。わが家は乾燥機にかけていて、今のところ問題なく使えていますが、これは表示に反する使い方です。

同じことをして傷んでも、うちは責任を取れません。買うときは商品ごとの洗濯表示を確認して、表示に従って使ってください。

温湿度計|壊れていたので買い直し

これはいちばん短く済みます。前に使っていたものが壊れていたからです。

2人目だから増やした、という話ではありません。赤ちゃんのいる部屋の温度と湿度は、結局こういう地味なもので見ることになります。1,000円ほどのもので足りました。

かみかみチキン 歯固め|劣化+なくした+ランキング上位

理由は3つ重なっています。

  1. 1人目で買ったものが劣化していた
  2. ひとつなくしていた
  3. 楽天ランキングで上位にあり、買い回りにちょうどよかった

3つ目は正直な話です。楽天のお買い物マラソンであと1店舗買いたいというときに、ちょうど欲しかったものが目に入った——という買い方でした。

買い回りの「あと1店舗」は、前から欲しかったものを充てると無駄になりません。

シリコン製で、大人が手にはめて使えるタイプのものを選びました。

チキンの形のシリコン歯固め
買い足した歯固め。1人目のものは劣化していました

防水シーツ|「上の子がまだ使っている」から買い足し

この項目は、買い足した理由がほかと違います。壊れたわけでも、性別が違うわけでもありません。上の子がまだ使っていて、2人同時だと数が足りなかったからです。

言われてみれば当たり前なのですが、これは2人目ならではの理由でした。ベビーベッドは上の子が卒業していたので、そのまま下の子に回せます。でも防水シーツは、上の子がまだ現役で使っている。だから2枚目が要ります。

「まだ上の子が使っているもの」は、状態が良くても使い回せません

わが家が買い足したのは、ニトリのベビー用防水シーツ(プレーン・70×120cm)を1枚、999円でした。

同じ理屈になりそうなものは、ほかにもあります。上の子がまだ使っているベビーカーや食器などです。「使えるかどうか」だけでなく「空いているかどうか」でも見ておくと、買い足しの見落としが減ります。

値段を調べ直したら、思っていたのと逆でした

わが家は「ニトリがいちばん安いだろう」と思って買っていました。せっかくなので調べ直したところ、1枚あたりの単価では違いました。

商品(70×120cm)価格(税込)洗濯
西松屋3枚組防水シーツ(無地)2,198円=1枚あたり約733円洗濯機OK(ネット使用)
ニトリベビー用防水シーツ(プレーン)999円(1枚)手洗いのみ・脱水機は不可

1枚あたりで比べると西松屋の3枚組がいちばん安く、しかも洗濯機に入れられます。 防水シーツは汚れたら洗うものなので、手洗い限定かどうかは地味に効きます。

ただし、1枚だけ欲しいならニトリの999円が最安です。西松屋は3枚組で2,198円かかるので、総額では逆転します。「ニトリが安い」という感覚は、単品で見るぶんには合っていました。

注意 価格・サイズ・取り扱いは、店舗や時期によって変わります。ここに書いたのは2026年7月時点で各社の商品ページを確認した数字です(西松屋オンラインストア/ニトリ公式商品ページ・ニトリ公式ショップの表示価格)。買う前に必ず最新の価格とサイズ表記を確認してください。

おしゃぶり|これは使い回さないことにしました

おしゃぶりは、上の子が使っていたものが残っていました。それでも新しく買い直しています。

口に直接入れて長く使うものなので、ここは使い回さないでおこうという判断です。値段も、迷うほどの金額ではありませんでした。

2人目用に買い直したおしゃぶり
2人目用に買い直したおしゃぶり

注意 おしゃぶりは対象月齢とサイズが決まっています。また、使い方や使う期間については考え方がいろいろあり、歯並びなどへの影響を心配する声もあります。ここに書いているのは、うちが買い直したという話だけです。使うかどうか・いつまで使うかで迷うときは、かかりつけの小児科医や歯科医に相談してください。

衛生面の扱い(消毒の方法や交換の目安)も製品ごとに違います。必ず商品の説明にしたがってください。

おくるみ|これだけは、線引きの外です

おくるみは、妻がネットで買い足しました。LifeTree(ライフツリー)というブランドのものです。理由を聞くと、「新しいものを買ってあげたかったから」

この記事は「4つの線引きで決まった」と書いてきましたが、これだけはどの線引きにも当てはまりません。壊れていたわけでも、性別の問題でもない。気持ちで買ったものです。

でも、これはこれでいいと思っています。線引きは「迷ったときにどう決めるか」の道具で、買ってあげたい気持ちまで削るためのものではないからです。

線引きは、迷ったときの道具。気持ちで買うものがあっても、崩れません

袴ロンパース|「性別」で買ったもの

性別の違いが理由で買ったのは、服をのぞけばこれだけでした。

上の子のときはピンク調のものを買っていたので、そのままは着せられませんでした。買ったのはPUPPAPUPO(プッパプーポ)の袴ロンパースで、お食い初めやお宮参り、ひな祭りといった行事で着せるものです。

ただ、あとから思ったことがあります。

ユニセックスな色を選んでおけば、使い回せたかもしれません

行事の服は着る回数が少ないぶん、次に生まれる子のことまで考えて色を選ぶという手はありました。1人目のときには、そこまで頭が回りませんでした。

なお、サイズは大きめ(80)を選んでいます。お正月にも着られるかなと思ったからです。行事の服は、少し先まで見て買うと出番が増えます。

使い回しで済んだもの|大きいものほど、そのまま使えました

買い足さなかったもののほうが、ずっと多いです。代表的なものはこれです。

  • ベビーベッド
  • チャイルドシート
  • 調乳グッズ

大きくて高いものほど、そのまま使えました。2人目でお金がかからなかった理由は、ほぼこれです。

言い方を変えると、家計に効くのは金額の大きいものです。小物は1つ増えても数千円なので、そこはあまり気にしなくてよかった——というのが、2人目をやってみて分かったことでした。

判断のしかたは、最初に書いたとおりシンプルです。

まずは「劣化しているか」と「性別が違うか」。ここで決まらなければ、残りの2つで見ました

買い足すかどうかの判断

1. 劣化しているか? → していれば買い直す(ベッドインベッド・温湿度計・歯固めがこれ)
2. 性別が違って使えないか? → 使えなければ買い足す(袴ロンパースと、外に着ていく服)
3. そもそも持っていない/上の子には合わなかったか? → 買う(ガーゼバスタオルと哺乳瓶がこれ。おしゃぶりも、物はあったけれど口に入れるものなので買い直しました)
4. 上の子がまだ使っているか? → 使っているなら、状態が良くても買い足す(防水シーツがこれ)
5. どれでもなければ、そのまま使う

なお、おくるみだけはこの判断の外です。気持ちで買うものが混ざるのも、実際の買い物だと思います。

お下がりは「下から上」ではなく「上から下」に動きます

もうひとつ、書いておきたいことがあります。

2人目の買い足しは、下の子のために買うとはかぎりません。

わが家の例でいうと、きっかけは、上の子の服が3段のチェストでは足りなくなったことでした。そこで上の子に新しい5段のチェスト(17,990円)を買い、それまで上の子が使っていた3段のチェスト(買った当時13,900円)を下の子に回しました。 買ったのは上の子のものなのに、結果として下の子の収納が用意できた——という形です。

新しいものは上の子へ。空いたものが下の子へ回る

これは「2人目の買い足しリスト」を作るときに抜けやすいところだと思います。下の子用に何を買うか、で考えると出てきません。 家全体で見て「誰が何を使っているか」を並べてみると、こういう動かし方が見えてきます。

なお、この記事のリストには入れていません。買ったのは上の子のためのものだからです。ただ、お金は実際に出ていきます。2人目の予算を考えるときは、この分も頭に入れておくほうが現実的だと思います。

使い回したものと買い足したものを対比した図

服だけは「全部使い回し」とは言えません

ここは正直に書いておきます。

うちは上の子と下の子で性別が違うので、服はいくつか買い足しています。 ここまで書いてきたリストには入れていませんが、枚数でいえばいちばん多いのは服です。

ただ、全部買い直したわけでもありません。 わが家の線引きはこうなりました。

性別で分けるのは「外に着ていくもの」だけ。家の中で着るものは、女の子の服もそのまま着せています

一枚ずつ買い直していたら、それだけで結構な金額になります。人に会うときに着るものだけ買い足す——というのがわが家の落ち着きどころでした。

このルールに当てはまったのが、さっきの袴ロンパースです。行事は外に着ていくものなので、ここは買いました。

なお、「2人目のために買ったのに要らなかったもの」は、思い当たりませんでした。そもそも買い足したのが小物ばかりなので、失敗のしようがなかったのだと思います。

まとめ|2人目の出産準備は「差分」だけでいい

この記事のまとめ

– 線引きは4つ。「劣化しているか」「性別が違うか」「そもそも持っていない/合わなかったか」「上の子がまだ使っているか」
– ベビーベッド・チャイルドシート・調乳グッズは全部使い回し。買い足しの理由でいちばん多いのは「壊れた・へたった・なくした」
– 記録が残っている7点の合計は30,803円。値が張ったのはベッドインベッド15,750円で、残りは全部合わせても1万5千円ほど
– 小物はあとからでも間に合った。ただしベッドインベッドは納期がかかる表示だったので、大きいものは早めに頼むほうが安心
– お下がりは「上から下」に動く。上の子に新しい収納を買って、空いたほうを下の子に回すこともある
– 線引きの外で買ったものもひとつある(おくるみ。妻が、新しいものを買ってあげたかったから)

2人目の出産準備でやることは、一式そろえ直すことではなく、上の子のものを一度ぜんぶ見直して、足りないところだけ足すことでした。リストを作るなら、買うもののリストより先に「今あるもののリスト」からだと思います。

そして、そのリストは小物であれば生まれてからでも何とかなりました。 わが家は間に合わなかった側ですが、結果的にはそれで困っていません。ただし大きいものだけは、届くまでの時間を見ておいてください。

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この記事を書いた人
ほとり

3歳と0歳、4人家族のゆるっと暮らしノート「ほとりぐらし」。ずぼらママと家事パパの2人が、子育てで本当に役立ったモノ・失敗したモノを正直にレビューしています。

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